【資格】2026年6月受験 生成AIパスポート試験 10分合格レシピ #生成AIパスポート
出向先の機関で部門内取得が奨励されていましたので
江戸っ子も試しに受験して難なく合格できましたので…
攻め方・合格レシピ紹介しますw
というか、江戸っ子はMLEとして機関に出向しているので
どちらかというとAIのモデルを設計したりチューニングする側ですが
改めてユーザ側知識の整理になりましたね
使用した参考書:生成AIパスポート テキスト&問題集
使い方:巻末に模擬試験が60問あるのでまずはこちらを解いて現状のレベルを確認…
10分くらいで全問解いて結果9割以上でしたので
そのままそっとテキストをとじました。
そのまま受験して15分くらいで終わりました。
7割位は取れているだろうと予想して
早々に試験ページからログアウトしました。
第1パート・第3パートが正答率100%でした。
60分まるまる試験時間がありましたのでもう少し
時間をかければ他のパートのスコアも底上げできたかも
と後悔しています。
問題のパターンが
どれだけあるのかよくわかりませんが…
江戸っ子の受験回は
やたらAI新法まわりの出題が多く
テキストを一読して勉強しておけばよかったなぁと
歴史とか
知らねーという内容多数で焦りましたね
ChatGPTのバージョンで
何ができるのか何が得意なのかどこが改善されているかを
整理すると関連の10問くらい拾えます。わりと出題数多かった印象です。
世間的にはAIなくしてもはや業務遂行はできないので、
基礎知識としてAI関連は引き続き抑えておきたいですね。
ますますこの資格需要が増すのでは?


















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